高山会計事務所   起業・創業、経営革新支援
神奈川県川崎市の高山会計事務所
お問い合わせ:0120-536-401


 
 
 
 
 
 

起業・創業支援、 経営革新支援の高山会計事務所
所長:高山信夫(税理士)

(本店)
川崎市多摩区登戸1917-1
第5井出ビル3F

TEL:044-922-7608
FAX:044-922-7618

(支店)
川崎市川崎区本町2-8-14
本町矢田ビル601

TEL:044-246-5800
FAX:044-246-5933

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常識を打ち破る税理士:高山会計事務所(神奈川県)
■ 高山会計は、金融機関の「企業格付け」に挑みます!
現在、金融機関による融資企業の選別化が進んでおり、多くの中小企業が金融機関による「企業格付け」という選別の嵐にさらされています。十分な担保もなく保証人もいない中小企業にとっては融資の継続には「企業格付け」をアップ以外に道はありません。その「企業格付け」は財務評価が重要であり、いくら経営者が熱く夢を語っても数字で説明できなくてはなかなか融資に結びつきません。

高山会計は、経営計画と月次決算の導入により金融機関の財務評価に耐えられるだけの「信頼できる決算書」を作ります。「信頼できる決算書」は、担保や保証人に匹敵する会社の財産と言っても過言ではありません。

■ 高山会計は、「お金を残す経営」に徹します!
中小企業の経営者の悩みは数多くありますが、なんと言っても「資金繰り」が一番多い悩みです。これまで多くの会計事務所はこの経営者の悩みに十分に応えてきませんでした。せいぜい資金繰り表の提供や低利の融資の案内があるぐらいではないでしょうか?

高山会計は、毎月のコンサルティングにより「将来いかにしてお金の裏付けのある利益を確保して行くか」を経営者と共に考えるキャッシュフロー経営重視の会計事務所です。企業様の問題点はリアルタイムに把握が可能です。さあ、あとは手を打つのみです!

■ 高山会計は、決算報酬を頂きません!
多くの会計事務所は月次の顧問料とは別に決算報酬として月次顧問料の4〜5か月分を取っています。旧来からのこの発想こそ会計事務所が「決算」を「税務申告のための年に一度の決算」と捉えている証です。企業の財務を把握できる会計事務所が税務申告のためだけに決算をしていては、いつまでたっても企業の財務は良くなりません。

高山会計の「決算」とは月次決算です。月次決算ができているのは、月次のキャッシュフローコンサルティングの大前提です。年度決算前の決算対策は慎重な検討を行いますが、方針が決まれば決算は簡単です。月次報酬の範囲内で、サクサク終わらせます。

■ 高山会計は、税務調査立会報酬を頂きません!
企業様には憂鬱な「税務調査」。精神的な苦痛は勿論ですが、最低でも2日間業務に支障が出てしまうのは、規模の小さい会社こそ深刻な問題です。しかし、こんな厄介な税務調査も会計事務所にとっては、一日あたり4〜6万円位の臨時収入なのです。

高山会計は、「税務調査は企業に信用がないから。企業に信用がないのは決算書に信用がないから。決算書に信用がないのは会計事務所の恥。」と考えています。「書面添付制度」の積極導入により「申告100%是認」と「税務調査省略」を目指しており、たとえ税務調査があった場合でも、立会報酬は頂きません。



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